スタッフ紹介

施術のプロが全力でサポートします

院長 大越光弘 (柔道整復師)

宇都宮市 ときわ整骨院 野球肘

院長の大越光弘です。 私が柔道整復師として働き始めて10年以上経ちます。この間一貫して整復術の勉強に努めてきました。骨折や完全脱臼の症例は年間数件、亜脱臼や関節のズレは毎日20~40件以上の症例があります。 特に効果の高いスポーツ障害や関節痛を中心に、様々な症状に悩む多くの方のお役に立てればと考えています。
最後になりますが、操体法の故・佐藤武先生からは、全身をみる大切さを学びました。田母神茂先生からは、柔道整復師として大切な心構えや様々な施術法を学びました。熊坂護先生からは、関節整復法を一から学びました。
改めてこれらの先生方に敬意を表すと同時に、多くの方々に支えられて今の自分があるのだと感謝いたします。これから自分にしかできないことで少しでも地域に貢献できるよう頑張ります。

副院長 大越謙治 (柔道整復師・看護師)

宇都宮市 ときわ整骨院 野球肘

副院長の大越謙治です。私は看護師として、8年間(整形外科3年・手術室2年・精神科1年・デイサービス2年)経験を積み、柔道整復師の資格を得て現在に至ります。
今まで、色々な患者さんと接してきて一番に感じたことは、“患者さんの立場になって考える”ということです。「痛み」と一言でいっても十人十色です。痛みの感じかたは人それぞれ異なります。その「痛み」に対して向き合い、患者さんには何が必要で、何をすればよいのか日々考えながら施術しています。
8歳から現在までバスケットボールで汗を流しており、今年から小学生女子ミニバスケットボールのコーチをしています。子どもに伝え、教えるということの難しさに葛藤していますが、充実した毎日です。目標は、県大会優勝!!
(現在、新上三川病院のオペ室で働いていて、不定期に出勤中です。)

大越千春 (柔道整復師)

宇都宮市 ときわ整骨院

私は3歳から中学生まで器械体操、小学生の時にはバレエ、高校ではチアダンス、大学では片道15kmの道のりを自転車で通うなど、常に体を動かしてきました。
ケガと隣り合わせの毎日で、いかにストレッチや筋力トレーニングが自分の身体を守るのかということ学んだと同時に、そのことをもっと早く知りたかったと思うこともあります。
ときわ整骨院では、スポーツをしている方の施術にも力を入れていますので、痛みを治療すると共に大会や試合などでより良いパフォーマンスができるよう、ストレッチやテーピングなどの指導もしています。
(現在、育児休暇中で、元気な女の子を育てています)

宇都宮市 ときわ整骨院 野球肘